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@ 光琳梅を描いた、
ちょっと個性的な立ち雛です。
都会的な感じと、古典的な柄で
おしゃれなお宅にピッタリです。
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A 私が作った中では
珍しく、顔が長いです。
渋めの着物ですが、
うっすらと木に柄を彫りました。
ですので、地味な色ながら
存在感はあります。
すっきりとしたデザインです。
女のお雛さまの横姿が好きです。。
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B
初節句のお雛さま用に作ってあります。
小さめながら
品良く可愛く。。
桜の花を中心にして描いてあります。
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C
これは、やや大きめのお雛さまです。
豪華なもので
色も賑やかです。
後ろに長い作りで
このように斜めに飾るということでした。
男のお雛さまの着物も華やかになっています。
このくらいのお雛さまだと
存在感があります。
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D
こちらは、渋いお雛さまで
どちらかというと、大人の為のお雛さまです。
しっとりと、
花や毛氈、金屏風など無しで
飾っていただきたいお雛さまです。
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E
骨董品のお雛さまを
モデルにしたお雛さまです。
柄は細かく天皇家しか使えないという
有職柄を手描きしています。
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F
初節句のお雛さまです。
桜を一面に賑やかに描きました。
簡単に飾れる、可愛らしいお雛さまです。
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G
これは、
丸顔、下膨れ、つり目、、
地味な着物。。という注文で作ったお雛さまです。
見てると愛嬌があって楽しいです。
こういう顔立ちも悪くないですね。
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H
この人形は
モデルとなる人形があって
それを元に作りました。
顔が大きめの子どもらしい人形ということでした。
菱餅もつけて。。
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I
これはぐっと小さな昔作った雛人形です。
雛人形としては珍しく涼やかな着物!
一応梅の柄です。
とにかくちょこっと飾りたいという人向き。
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J
これも小さな雛人形です。
女の子が妙に下を向いていますが、
奥ゆかしいということで^^;
手にのるサイズです。
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K
このお雛さまは、
美しい藤色がベースになっています。
男女とも、同じ色でまとめています。
藤色の上に金で大きく松竹梅が描かれています。
大きな雛人形としては珍しく
顔はアンコ玉みたいな
丸顔です。
後ろもちょっと豪華になっています。
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L
若草色の春の季節の爽やかな色合いが
印象的な雛人形です。
若草色に見えるようにするのに
黄緑は使ってません。
黄緑を使うと
結構軽い印象になります。
モスグリーンに黄色の柄を入れて
遠くから見ると若草色。。。です。
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M
見本の色々なところを
取り混ぜた形になっています。 |
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N
コンパクトな段飾りです。
もうせんの下は
三個の桐箱になっています。
一個の大きな箱に二個の小さな箱が
収納できるようになっていて
丁度みかん箱くらいの大きさにまとまります。
小さいですが、精巧にできていて
全体としては50万円ほどかかってしまいました。
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