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アート・文化

筋肉、、

競走馬の半数以上が胃潰瘍なんだそうだ。

なんだかなーーーー、、

可哀そうな話だなあ~。

どうも私は動物を人間の都合の良いように使うのが好きじゃなくて

なんともない人もいるとは思うんだけど、、

無理やり作られた競走馬ってのは足も弱そうだし、、

不自然ですよねえ。。。

同じように可哀そうに見えるのが盲導犬だ。

こういうことを言ってはいけないんだろうと思うけど

盲導犬が必要な人は犬が好きとは限らないし、、

犬の労働としては過労の範囲だと思うので

なんとか良いロボットを作ってもらって

盲導犬に代わってもらいたいものだわ。

五十肩を人知れず耐え抜いて、、とうとう大分良くなってきて

上にも横にも(後ろはちょっときついかな^^;)

上がるようになってきた。

鏡で両方の腕をあげて、まだ左右が揃ってないな、、って思うんだけど

それよりも痛かった左手の二の腕が

タラタラと振袖になってしまったんじゃん^^;

あれ~~~、いやだよお。

というわけで早速買いこんだこれ↓^^

0906191

ダンベルは過去にも随分色々持ってたんだけど

これっという気に入ったのがなくて

とうとう決心してちゃんとしたのを買うことにしたんすェ。

よく500gくらいのでも良いんだという話は聞くんだけど

500gくらいのダンベルを持ってても何も意味ないみたいで

やっててバカらしくなってしまうので

やはり持って重いなーーと感じる程度が良いかなって思うんです。

これは1キロから5キロまで錘を付けられるものなんだけど、、

とりあえずは1キロでやっとります。

ここの所、とみに力が無くなってきて

箸さえも重い、、、と思うようになっていけませぬ。(ウソ^^;)

重いものを振り回してるとそれを止めた時のフワッとした感じが良くて

前にも足にグルッと巻くタイプのものを使ってたことがあったんだけど

昔のマンガの囚人が、鉄の錘をつけて歩いてたのを思い出しちゃって

妙に楽しい気分になったりして、、、

それで散々歩いた後で外した時の天にも昇るフンワリ感よ。

ひょえ~~って軽くなるんですよね。

これが気持ちいいっ。

というわけであっという間に二の腕のダラダラは治ってきたけど

笑っていても二の腕まで一緒に笑ってるようじゃしゃ~~ね~~もんなー^^;

そういえば、テレビの通販で買ったレッグマジックをやっていて

内側の腿の一番ダラダラとしやすいところの筋肉がかたくなってきて、

私としては満足だったけど、

ハリの先生が内腿の筋肉まで凝ってる、、、などと言って

ハリをするじゃあないですか^^;

あれ、、、それはわざわざ筋肉をつけたんですよーー、、

コリじゃないですよ^^;って言ったんです。

コリと筋肉は違うでしょ。

良い筋肉は柔らかいと聞きましたが、

私は柔らかい筋肉なんて無くて大体が固いからそれはコリなのかもしれないですけど^^

ともあれ内股や二の腕やらがトロタラはいけませんので

出来るうちはなんとかしっかりと身に付いた感じに保存しておきたいものです^^。

顔のタラタラはどーするんだよーー。。ということにもなりますが、

こちらは中々筋肉っぽい顔にはなれないので

下を向いたら下を向いたような顔、、、になったまま

という状態で過ごしておりますが^^;

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